公立諏訪東京理科大学は「恥ずかしい」「Fラン」?そう言われる理由と現在の実態を解説
「公立諏訪東京理科大学はFランなの?」
「進学したら恥ずかしいと思われない?」
公立諏訪東京理科大学への進学を検討している高校生や保護者の中には、検索候補に表示される「Fラン」「恥ずかしい」といった言葉が気になる人もいるでしょう。
結論から言えば、公立諏訪東京理科大学を「誰でも入れるFラン大学」と評価するのは適切ではありません。
確かに、公立化前の私立大学時代には、定員割れや経営上の課題を抱えていた時期がありました。しかし、2018年の公立化後は志願状況が大きく変化しています。
現在は共通テストを利用した一般選抜が実施され、大学全体で2倍を超える実質倍率を維持しています。中期日程では5倍を超え、一部のコースでは10倍を大きく上回る年もあります。
本記事では、公立諏訪東京理科大学が「恥ずかしい」「Fラン」と言われる理由を整理したうえで、偏差値、入試倍率、学費、就職実績、東京理科大学との関係などから、現在の実態を解説します。
公立諏訪東京理科大学は「Fラン」ではない
一般に「Fラン」という言葉は、入試難易度が低い大学を指すネット上の俗称として使われています。ただし、公的に統一された定義があるわけではありません。
河合塾が使用する「ボーダーフリー(BF)」は、受験者数が少ないなどの理由によって合格可能性50%の偏差値を設定できない状態を表します。そのため、単純に「偏差値が低い大学=Fラン」と判断することはできません。
公立諏訪東京理科大学工学部の入試難易度は、パスナビによると次のとおりです。
| 学部 | 偏差値 | 共通テスト得点率 |
|---|---|---|
| 工学部 | 40.0~50.0 | 45%~66% |
偏差値だけを見ると難関大学とはいえませんが、一般選抜では大学入学共通テストと個別学力検査などを組み合わせて選抜されます。
したがって、受験すれば誰でも入学できる大学ではありません。
特に中期日程では募集人数に対して多くの志願者が集まり、偏差値だけでは捉えにくい競争が生じています。
公立諏訪東京理科大学が「恥ずかしい」「Fラン」と言われる理由

公立諏訪東京理科大学に否定的な検索候補が表示される背景には、主に3つの理由があります。
私立大学時代に定員割れを経験している
最も大きな理由は、公立化前の入学状況です。
公立諏訪東京理科大学は、かつて学校法人東京理科大学が設置する私立の「諏訪東京理科大学」でした。
地方の私立理工系大学は、文系学部よりも授業料や施設設備費が高くなりやすいうえ、少子化や大都市圏への進学者流出の影響を受けます。同大学も私立時代には入学者が定員を下回る年度がありました。
こうした過去の状況から、「定員割れしていた大学」「入りやすい大学」というイメージが定着し、現在も「Fラン」という古い評価が残っていると考えられます。
しかし、私立時代の入学状況と、公立化後の入試状況は分けて考える必要があります。
長野県茅野市という地方立地である
公立諏訪東京理科大学は、長野県茅野市の丘陵地にあります。
東京や名古屋などの大都市圏にある大学と比べると、全国的な知名度や交通の利便性では不利になりやすい立地です。
インターネット上では、大学の教育内容や就職実績よりも、知名度や所在地だけで大学の序列が語られることがあります。そのため、地方にある小規模な工学系大学というだけで、実態以上に低く評価されることがあります。
一方、諏訪地域は時計、カメラ、電子部品、金型、超精密加工などの企業が集積し、「東洋のスイス」と呼ばれてきた地域です。
工学を学ぶ環境として考えると、地方立地は必ずしもデメリットだけではありません。
東京理科大学と比較されやすい
大学名に「東京理科大学」が含まれているため、東京都に本部を置く私立の東京理科大学と比較されやすいことも理由の一つです。
「東京理科大学の地方キャンパスなのか」「本家の東京理科大学より偏差値が低い」といった誤解や比較が、否定的な評価につながることがあります。
しかし、公立諏訪東京理科大学と東京理科大学は、現在では設置者の異なる別の大学です。
東京理科大学と同じ入試を実施しているわけではなく、卒業時に東京理科大学の学位が授与されるわけでもありません。
私立時代の定員割れと公立化後の入試状況は分けて考える
公立諏訪東京理科大学を評価するうえで重要なのが、2018年度の公立化です。
公立化前は、私立理工系大学として年間授業料や施設設備費の負担がありました。少子化の影響も重なり、入学者が定員を下回る年度が生じています。
2018年4月には、岡谷市、諏訪市、茅野市、下諏訪町、富士見町、原村で構成される諏訪広域公立大学事務組合を設置団体として、公立大学へ移行しました。
公立化によって授業料が国公立大学水準まで引き下げられ、国公立大学志望者も受験しやすくなりました。その結果、入試状況は私立時代から大きく変化しています。
2025年度・2026年度の一般選抜結果
一般選抜全体の状況は次のとおりです。
| 年度 | 志願者数 | 合格者数 | 実質倍率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1,594人 | 297人 | 2.9倍 |
| 2026年度 | 1,424人 | 295人 | 2.6倍 |
一般選抜全体で2倍を超えており、現在は入試による選抜が十分に機能していることが分かります。
さらに、中期日程は次のような結果となっています。
| 年度 | 志願者数 | 合格者数 | 実質倍率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1,126人 | 84人 | 5.3倍 |
| 2026年度 | 1,018人 | 71人 | 5.5倍 |
情報応用工学科の情報システムコースでは、中期日程の実質倍率が2025年度に18.4倍、2026年度に12.2倍となりました。
ただし、これは大学全体の倍率ではなく、特定の学科・コース・日程における数値です。「大学全体が18倍」という意味ではない点に注意してください。
少なくとも、私立時代の定員割れを根拠に、現在も「誰でも入れる」と判断するのは実態に合っていません。
公立化後の偏差値や倍率の変化、中期日程が難しい理由については、以下の記事で詳しく解説しています。
公立諏訪東京理科大学は偏差値が上がった?「落ちた」と言われる理由と背景を解説
公立諏訪東京理科大学とは
公立諏訪東京理科大学は、長野県茅野市にキャンパスを置く工学系の公立大学です。
1990年に東京理科大学諏訪短期大学として開学し、2002年に4年制の諏訪東京理科大学へ移行しました。2018年からは、公立大学法人公立諏訪東京理科大学によって運営されています。
中南信地方では貴重な工学系公立大学であり、情報、AI、通信、機械、電気、電子、エネルギーなどの分野を学べます。
また、技術的な専門知識だけでなく、製品開発や経営戦略について学ぶ「工学と経営学の融合教育」も大学の特色です。
学部・学科構成
公立諏訪東京理科大学は、工学に特化した1学部2学科体制です。
情報応用工学科
入学定員は150人です。
情報システムコース
プログラミングやシステム開発を中心に、映像・音響、通信ネットワーク、センシング、制御などを学びます。
フロントエンドからバックエンドまで幅広く対応できるエンジニアを目指したい人に適したコースです。
知能情報通信コース
AI、IoT、通信、ロボティクス、ソフトウェア、電気電子回路などを横断的に学びます。
情報技術だけでなく、通信やハードウェアにも関心がある人に向いています。
機械電気工学科
入学定員は150人です。
機械理工学コース
機械力学、熱力学、材料力学、流体力学という機械工学の基礎を学び、航空宇宙、環境・エネルギー、次世代モビリティなどの分野へ発展させます。
電気理工学コース
電気電子回路、半導体、蓄電池、磁気浮上など、電気エネルギーや電子デバイスに関する技術を学びます。
大学院には、工学・マネジメント研究科が設置され、修士課程と博士後期課程で専門的な研究を続けることができます。
公立大学として学費を抑えられる
公立化の大きなメリットは、私立理工系大学と比べて学費を抑えやすいことです。
主な納付金は次のとおりです。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 入学金 | 282,000円 |
| 年間授業料 | 535,800円 |
| その他諸費 | 2,910円 |
| 初年度合計 | 820,710円 |
公立大学では、地域内出身者と地域外出身者で入学金が異なる場合があります。しかし、公立諏訪東京理科大学の入学金は出身地域を問わず一律です。
そのため、長野県外から進学する学生にも入学金の上乗せがありません。
ただし、工学部では一定の性能を満たすノートパソコンを用意する必要があります。教科書、住居、交通費などと合わせて、入学前に別途予算を確保しておきましょう。
学業成績などの条件を満たした学生を対象とする奨学金や授業料減免制度も設けられています。
東京理科大学とは別の大学
公立諏訪東京理科大学と東京理科大学は、歴史的なつながりを持っていますが、現在は組織上・法的に独立した別の大学です。
東京理科大学は学校法人東京理科大学が設置する私立大学です。一方、公立諏訪東京理科大学は、諏訪地域6市町村が設立した組合を設置団体とする公立大学法人によって運営されています。
予算、意思決定、入試、学位などもそれぞれ独立しています。
したがって、公立諏訪東京理科大学を東京理科大学の分校や地方キャンパスと表現するのは正確ではありません。
建学の精神と教育面では連携している
別の大学である一方、両校は「理学の普及を以て国運発展の基礎とする」という建学の精神を共有しています。
東京理科大学、公立諏訪東京理科大学、山陽小野田市立山口東京理科大学の3大学は、教育・研究面で連携しています。
所定の成績や選考条件を満たした学生を対象に、東京理科大学への特別編入学制度や、東京理科大学大学院への特別推薦制度も用意されています。
希望者全員が進学できる制度ではありませんが、一定の条件を満たした学生にとっては、進路の選択肢を広げられる制度です。
諏訪地域の精密機械産業と連携している

長野県の諏訪地域は、精密機械や電子部品などの製造業が集積している地域です。
公立諏訪東京理科大学は、この地域特性を生かして、企業や自治体との産学官連携を進めています。
セイコーエプソンとの人材協力連携協定
公立諏訪東京理科大学は2024年6月、セイコーエプソンと人材協力連携協定を締結しました。
協定では、デジタル人材の育成、キャリア形成、地域活性化などを目的とした連携が進められています。公立諏訪東京理科大学公式サイト
両者は、学生が企業や自治体の課題について解決策を考える「GROWTH CHALLENGE」も共同で実施しています。
地元企業と関われるアイデアソンやインターンシップは、講義で学んだ知識を実際の課題に応用する機会になります。
地元企業の技術課題にも対応
大学内の産学連携センターでは、地元企業からの技術相談や共同研究に対応しています。
連携分野は、精密加工や機械だけでなく、ICT、農業、航空宇宙、技術経営など多岐にわたります。
地方にあることは交通面では注意点になりますが、製造業や工学分野を学ぶ学生にとっては、地域の企業と近い距離で学べるメリットがあります。
就職率は99.1%
2025年3月卒業生の就職率は99.1%でした。
理工系の専門性を生かし、製造業、情報通信、システム開発、自動車、電力インフラなど幅広い業界へ就職しています。
主な就職先には、次のような企業があります。
- セイコーエプソン
- 愛知電機
- ルビコン
- NTTテクノクロス
- DSB情報システム
- 日本無線
- 三菱自動車工業
- 東京電力ホールディングス
- スズキ
- NTTアドバンステクノロジ
過年度には、アイシン、SUBARU、TDK、デンソー、本田技研工業、ニコン、アクセンチュア、NECソリューションイノベータ、NTTドコモ、日本オラクル、BIPROGY、JR東海などへの就職実績もあります。
「偏差値が高くないから就職できない」「Fランだから大手企業には入れない」という単純な評価は、実際の進路実績とは一致しません。
ただし、大学名だけで就職が決まるわけではありません。専門知識、研究内容、資格、インターンシップ、面接対策など、在学中の取り組みが重要です。
大学院進学率は約21%
2025年3月卒業生295人のうち、62人が大学院などへ進学しています。進学率は約21.0%です。
工学系では、研究開発職や高度な技術職を目指す際に、大学院修了が有利になる場合があります。
公立諏訪東京理科大学の工学・マネジメント研究科だけでなく、東京理科大学や国立大学の大学院への進学実績もあります。
学部卒業後すぐに就職する道と、大学院で専門性を高める道の両方を検討できる大学です。
学生生活のメリット
少人数で学びやすい
工学部のみの小規模な大学であり、総合大学と比べて教員や研究室との距離が近いという評価があります。
特に研究室に所属してからは、専門分野について教員から継続的な指導を受けやすい環境が期待できます。
ただし、指導方法や研究室の雰囲気は教員によって異なります。オープンキャンパスや研究室紹介で、自分の関心に合う研究分野があるか確認しましょう。
茅野駅からの通学バスを無料で利用できる
JR茅野駅と大学を結ぶ通学バスは、2025年4月から学生証を提示することで無料利用できるようになりました。
駅から大学まで距離があるため、通学費の負担を抑えられる点は学生にとってメリットです。
資格取得などへの支援がある
資格取得に必要な受験料や交通費などを助成する制度が用意されています。
工学系の資格や情報系試験への挑戦を考えている学生にとって、活用を検討したい制度です。
学生生活で注意したいこと
冬の寒さと路面凍結
茅野市は標高が高く、冬は厳しく冷え込みます。
大雪だけでなく、溶けた雪や雨が夜間に凍るアイスバーンにも注意が必要です。徒歩、自転車、自動車のいずれでも、冬季の移動には十分な備えが求められます。
一方、夏は比較的過ごしやすく、周辺にはスキー場や自然豊かな観光地があります。アウトドアが好きな学生には魅力のある環境です。
住居と移動手段の確認が必要
大学は茅野駅から離れた丘陵地にあります。
無料通学バスを利用できますが、運行時間や休日の移動、買い物なども考えて住居を選ぶことが大切です。
自動車やバイクがあると便利な場面もありますが、維持費や冬季の運転リスクも考慮する必要があります。
ノートパソコンの購入が必要
全学生が、大学の指定する要件を満たしたノートパソコンを用意する必要があります。
学費とは別に必要となるため、入学時の費用に含めて準備しておきましょう。
都市型のキャンパスライフとは異なる
大学周辺には、大都市の大学街のような商業施設や娯楽施設が豊富にあるわけではありません。
落ち着いた環境で工学を学びたい人には向いていますが、交通の利便性や華やかな学生生活を最優先する人は、入学後にギャップを感じる可能性があります。
公立諏訪東京理科大学に向いている人
公立諏訪東京理科大学は、次のような人に向いています。
- AI、情報、通信、機械、電気などを学びたい人
- 国公立大学水準の学費で工学を学びたい人
- 少人数の環境で専門性を高めたい人
- 製造業やIT企業への就職を目指している人
- 地域企業との共同研究やインターンシップに関心がある人
- 自然の多い落ち着いた環境で生活したい人
- 大学院進学や研究開発職を検討している人
一方、次のような人は慎重に検討した方がよいでしょう。
- 文系分野を含めて幅広く学部を選びたい人
- 大都市中心部での学生生活を希望する人
- 周辺施設や交通の利便性を最優先する人
- 数学、物理、プログラミングに強い抵抗がある人
- 実験、演習、レポートの多い工学系教育を避けたい人
公立諏訪東京理科大学に関するよくある質問
公立諏訪東京理科大学はFランですか?
偏差値は40.0~50.0ですが、一般選抜では共通テストと個別学力検査などによる選抜が行われています。大学全体の実質倍率も2倍を超えているため、「誰でも入れる大学」とはいえません。
公立諏訪東京理科大学に進学するのは恥ずかしいですか?
恥ずかしい大学ではありません。公立の工学系大学として、情報、機械、電気などの専門教育を行い、2025年3月卒業生の就職率は99.1%でした。進学先は他人の印象ではなく、学びたい分野や費用、就職実績などで判断することが大切です。
現在も定員割れしていますか?
私立時代には定員割れを経験していますが、公立化後は入学者数が安定しています。2025年度と2026年度の一般選抜全体では、いずれも2倍を超える実質倍率となっています。
東京理科大学のキャンパスですか?
東京理科大学の地方キャンパスではありません。現在は設置者の異なる独立した公立大学です。ただし、歴史的なつながりがあり、教育・研究面で連携しています。
東京理科大学へ編入できますか?
所定の条件と選考を満たした学生を対象とする特別編入学制度があります。希望者全員が編入できるわけではないため、対象学部、募集人数、成績要件などの最新情報を確認してください。
東京理科大学と同じ学位を取得できますか?
取得するのは公立諏訪東京理科大学の学位です。東京理科大学とは別の大学であるため、卒業しただけで東京理科大学の卒業生になるわけではありません。
学費はいくらですか?
入学金は282,000円、年間授業料は535,800円です。出身地域による入学金の違いはありません。ノートパソコン、教科書、住居費などは別途必要です。
就職には強いですか?
2025年3月卒業生の就職率は99.1%です。製造業、情報通信、自動車、電力インフラなど、工学の専門性を生かせる企業への就職実績があります。
車がないと生活できませんか?
茅野駅と大学を結ぶ無料通学バスがあります。ただし、住む場所や休日の買い物、アルバイトなどによっては、自動車やバイクがあると便利です。入学前にバスの運行時間と住居周辺の環境を確認しましょう。
中期日程は難しいですか?
中期日程の実質倍率は、2025年度が5.3倍、2026年度が5.5倍でした。一部コースでは10倍を超えており、偏差値だけを見て「入りやすい」と判断するのは危険です。
まとめ|公立諏訪東京理科大学は「恥ずかしい」「Fラン」?そう言われる理由と現在の実態を解説
公立諏訪東京理科大学が「恥ずかしい」「Fラン」と言われる背景には、主に次の理由があります。
- 私立時代に定員割れを経験した
- 地方にある小規模な工学系大学である
- 東京理科大学と混同・比較されやすい
- 公立化後の変化が十分に知られていない
しかし、2018年の公立化後は、学費が国公立大学水準となり、入試状況も大きく変化しました。
一般選抜全体の実質倍率は2025年度が2.9倍、2026年度が2.6倍です。中期日程は5倍を超え、一部コースでは10倍以上になることもあります。
また、2025年3月卒業生の就職率は99.1%で、製造業、IT、自動車、インフラなどへの就職実績があります。諏訪地域の精密機械産業やセイコーエプソンとの連携も、工学系大学としての特徴です。
もちろん、偏差値だけを見れば難関大学とはいえません。また、交通の利便性、冬の寒さ、工学部のみの学部構成など、進学前に確認したい点もあります。
それでも、「昔に定員割れしていた」「地方にある」という理由だけで、現在の公立諏訪東京理科大学をFランと決めつけるのは適切ではありません。
大学名に対するネット上の評価ではなく、学びたい分野、学費、研究環境、就職先、立地が自分に合っているかを基準に進学を判断しましょう。
出典一覧
- 公立諏訪東京理科大学「大学の沿革」
- 公立諏訪東京理科大学「学部・学科情報」
- 公立諏訪東京理科大学「情報応用工学科」
- 公立諏訪東京理科大学「機械電気工学科」
- 公立諏訪東京理科大学「過去の入試状況」
- 公立諏訪東京理科大学「一般選抜」
- パスナビ「公立諏訪東京理科大学の偏差値・共通テスト得点率」
- 河合塾Kei-Net「公立諏訪東京理科大学のボーダーライン」
- 公立諏訪東京理科大学「工学部就職実績」
- 公立諏訪東京理科大学「東京理科大学との連携」
- 公立諏訪東京理科大学「東京理科大学大学院特別推薦入学・学部特別編入学制度」
- 公立諏訪東京理科大学「奨学金制度」
- 公立諏訪東京理科大学「キャンパスライフQ&A」
- 公立諏訪東京理科大学「通学バスの運行スケジュール」
- 公立諏訪東京理科大学「セイコーエプソン株式会社と人材協力連携協定を締結」
- 公立諏訪東京理科大学「諏訪東京理科大学の公立大学化について」
※偏差値・共通テスト得点率、入試倍率、学費、就職実績などは年度によって変わるため、出願時には大学公式サイトおよび最新の募集要項をご確認ください。

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